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2019年度 ボローニャ国際絵本原画展 入選

絵本第五作品目の「迷子のうさぎ」が2019年度 ボローニャ国際絵本原画展 入選しました。本作は黒のフェルトペンで描かれた全32ページの作品です。
受賞した作品のテイストはギャラリーの後半に掲載されている白黒のものと同様です。

PROFILE
2005年に広島市立大学を卒業後、映像制作のディレクター、企業ロゴやWebデザイン、絵本の装丁などを手がけ、2016年に10年間勤めたデザインの会社を退社。現在はイラストレーター、絵本作家として活動しています。作品は主に視覚表現である絵と文章表現である物語を組み合わせ、記憶や懐かしさを題材に制作しています。主にフェルトペンや切り絵を使ったイラストレーションで、アナログ感のあるテイストの作品を得意としています。

News

板橋区立美術館、ボローニャ国際絵本原画展に参加
「ボローニャ国際絵本原画展」は、児童書のためのイラストレーションのコンクールです。出版・未出版に関わらず審査の対象とされるため、新人作家の登竜門としても知られています。本展では、2019年のコンクールで入選した作品を一挙公開。会期中には、絵本に関するさまざまなイベントも予定しています。板橋区立美術館では毎年ボローニャ国際絵本原画展の巡回展を開催しています。

2019.6/29(sat.)-8/12(mon.)

ボローニャ国際絵本原画展入選作品である絵本「迷子のうさぎ」と、それより抜粋した5枚のイラストレーションの展示をおこないます。本作は黒のフェルトペンで描かれた全32ページの作品です。

 

オリジナル

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